ふっと前日至極嬉しいことがありました。会いたいとしていた旧知のダディーチーフに思いもよらぬ舞台で再会することができたのです。我々は今月中にこの業種を辞めなくてはいけない状況に追い込まれ、去る前に一度で良いから昔ヤバイケアになった上役に挨拶をしてから別れたいと考えていました。その思惑は更に強くなり、出勤する度に「提議だから大神会わせて」とお祈り講じるほどになっていました。
上役は同じサロンに勤めてはいるのですが、所属しているグループが違う成行会う転機はかれこれ無いという段階でした。もう諦めたほうが良いのかもとしていた矢先、はじめて前日再会を許すことができて、有難くてたまりませんでした。
再会した当日は当社が仲間入り外の床に専業の手当てに行くことになっていました。昼休みの時の人手不足を償うために、その床に出向いたサロン、退社間近になって、私の方をじっと見つめる人影がいらっしゃることに気づきました。我々はその人影のあるステップに機動があった成行近づいてみたら、立っていたのはとっても、元ヤバイケアになったあの上役でした。目当ても私のことをずっと気にしていたらしく、興味を外しません。我々はあまりにも見つめられる恥ずかしさでたまたまうつむいてしまいました。
ろくに礼も出来ない流れ、やっとの思惑で「不作法する」というだけ発して帰ろうとしたサロン、上役から「当惑様です」という声を掛けられました。再度10階級以上連絡を交わしていなかった上役ですので、私の所作なんて忘れただろうと思っていたのですが、明らかに覚えていてくださった系でした。上役の当惑君というせりふを聞いた瞬間、サロンでの今まで味わった苦労も報われました。
後からわかったことなのですが、その日は当社が手当てに来ることを知って上役己出向いて来たとのこと。お世話になっていた20代、専業のことを熟知しておらず、あらゆる面で当社を守ってくださった上役、その上役は今でも私のことを気にかけてくださっていたようで心地よくて喚きたくなりました。
本当はこれ数ヶ月、上役が私の所属している床を訪れた形跡が時々感じられていたのですが、フランクだったのだとエビデンスを得ました。なんだか私の現状を見に来ていて、ひょっとすると当社と話す時期を伺っていたのではないかと。私のことを考えてくださっていたのであれば幸せです。恋心ではありませんが、両思いものの口コミに浸ることができて、大神有難う。プラチナベリーの口コミはどこでみたらいい?詳しくはこちら