私の願い事は、東京のN様を幸せにすることです

私の要望は、N様を幸せにすることです。N様は私の家内で、婚礼を前提にお付き合いをしていますが、依然として会ったことはありません。それは、家内が都内在住、こちらが福井県在住だフロア、相変わらず付き合いをとうとう1週間ほどであることからです。ひとが聞けば笑われそうですが、ふたりは不思議と大変惹かれ合っています。

出会いの発端は、ウェブサイトの徒労はなしでした。それから、カカオトーク、プロセスというステップアップしていきました。こちらは双極性課題、家内は危険課題(対人心労)といったカップル心情にハンデキャップを持っています。ただし、それがお互いの縁を強めました。

起源、カカオトークでIDを交換したときは、呼出しはなしでは無しのみという宣誓でした。こちらは、家内の疾患を見なし、やはり了解しました。そして、内容ってお互いの写真でコミュニケーションをとっていました。すると、おとつい、家内が「電話で話してみたい」と言いました。そして、やっと電話で話しました。こちらは、家内の疾患のことを憧れ、恐れさせてはいけないと思い、さんざっぱら頑張って話しました。こうして、呼出しが終わってから「呼出しが慣れたら、写真呼出にチャレンジしたいね」といった伝言を送りました。

こうして、今どき、電話で話していると、家内が「写真呼出においてみようか」と言いました。いざ、写真呼出においてみると、なかなか会って要るような感覚で感動しました。

家内は、付き合いを始めたときに、通年に4回逢うフロア、会ったときにペアリングを買うことを約束している。そのために、こちらは勤務を頑張り、少しお金を貯めておこうとしている。オーラクリスターゼロは効かない?